「赤ヘル」と呼ばれた時代発売のお知らせ

「赤ヘル」と呼ばれた時代

スポーツニッポン新聞社では、プロ野球日本シリーズの開幕を前にスポニチ紙上で好評連載中の「我が道」の中から、広島カープのOB5人分を1冊にまとめ、発売することになりました。執筆者は、山本浩二、大野豊、衣笠祥雄、高橋慶彦、古葉竹識の5氏(紙面掲載順)です。セ・リーグ連覇で黄金時代到来を予感させるカープ。その第一期黄金時代を築いた5人の半生記には、カープの原点が満載です。

書籍名は『「赤ヘル」と呼ばれた時代 ~スポニチカープ取材史 古葉、浩二、衣笠、大野、慶彦の告白~』で、販売価格は、プリントオンデマンドによる印刷書籍は2000円、電子書籍は1400円(いずれも税抜き)です。ネット書店のみの販売となりますので、ご購入の際は、「赤ヘルと呼ばれた時代」で検索してください。

【書籍名】 「赤ヘル」と呼ばれた時代 ~スポニチカープ取材史 古葉、浩二、衣笠、大野、慶彦の告白~ (342ページ)

【筆者】  古葉竹識、山本浩二、衣笠祥雄、大野豊、高橋慶彦

【販売方法・価格】 ネット書店のみの販売。プリントオンデマンド(POD)版と電子書籍の2種類で、POD版は2000円、電子書籍は1400円(税抜き)

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